過去記事

スポンサーリンク
過去記事

マッサージの快感にパリジェンヌが唸る

フランスのエリートやセレブが今はまっているのが、指圧やあん摩などの東洋マッサージ。エステやスパだけでは満足できなくなったのか、ここ最近、マッサージ・カフェやレストランなるものが登場し、流行に敏感な人たちの間で人気を博している。
過去記事

世界の先住民族 マオリ族のリアナ・プートゥー弁護士

「私たちが求めるのは法的な権利。数年前に法律が変わり、マオリ民族は法廷で争う権利を得ました。現在、福祉や教育の改善、また、土地所有権や言語を取り戻すために、私たちは法廷で闘っています」 弁護士や医師、政治家といったマオリの女性は珍しくない。
過去記事

「白人」への偏見を助長でマックCMに抗議の声

日本マクドナルドが2009年8月に展開したNIPPON ALL STARSキャンペーンのキャラクター「Mr. ジェームス」に対し、「偏見と固定観念に満ちたガイジン像」と在日外国人らが抗議。長年暮らしても、所詮”ガイジン”扱いしかされない、と。
過去記事

現役の活火山の富士山が噴火すれば?小山真人さんに聞く

富士山で大規模噴火が起きた場合、溶岩がふもとまで流れたり、火山灰による被害が心配される。羽田と成田の空港、東名高速や東海道新幹線も封鎖に。風向きにより浜岡原発にも火山灰が薄く積もる可能性が。原発立地は活断層だけでなく、火山学も深くかかわる。
過去記事

原子力の誕生は民主主義の概念と両立していない

放射能汚染を明るみにし、防護策の改善を訴えつづけている独立研究所クリラッドのブルーノ・シャレロン(原子力物理技術者、クリラッドの研究部門長)が、原子力大国フランスの“非民主的な”問題点を語った。2012年6月22日に日仏会館されたシンポの記録。
過去記事

開国前に函館に上陸した幕末をゆるがしたフランス人たち

日仏修好通商条約が結ばれる3年前1855(安政2)年、フランスの軍艦シビール号は箱館港に寄港。艦内に多数の病人が発生したため、陸上で養生させるのが目的だった。箱館奉行の竹内下野守は、とりあえず病人を実行寺に収容し、療養させる許可を出した。
過去記事

道産子BEAUTY 2008年洞爺湖サミット直前緊急企画

おいしい北海道食材はコスメ原料としても美容界で注目の的。秘密にしておきたい地元美容情報を教えます! 洞爺湖G8サミットで世界中のプレスから “道産子ビューティ”が注目されるのもありえない話ではない。『VoCE』2008年8月号に掲載された記事。
過去記事

子どもの楽園はどこに フランスと日本の子育て

子どもはどの国で生まれるのが幸せか? 本人には選択の余地がないわりに、その後の人生に多少なりとも影響する問題といえる。子育てはとてもクリエイティブな仕事だと思う。まずは我々大人が“センス”を磨かなければならないのかもしれない。
過去記事

仏・放射能監視団体が2011年5月の福島の測定結果公表

フランスの放射能監視団体CRIIRADのシャレイロン研究室長は2011年6月1日に記者会見し、5月24日から30日まで主に福島県で実施した放射線量測定結果や日本の問題点などについて報告。「被曝のリスクは、事故直後の適確な対策で防げたはずだ」
過去記事

パリの市場事情から日本の「市場」を考える 1/2

北海道では2009年末、明治時代からの老舗市場「円山市場」が閉鎖を決め、、農林水産省の「マルシェ・ジャポン」を札幌はつづける予定という市場のニュースが続いた。そこで、5世紀からはじまったパリの市場の歴史と大型店時代の現状について取材した。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました